中国茶専門店「英記茶荘」のお店内検索結果
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■台湾中部南投県鹿谷郷の凍頂山が このお茶の名前の由来です。 凍頂山は巖茶で有名な福建省武夷山に その地形が似ており、 気候も茶の生育に適した条件を備えています。 この恵まれた自然条件の中で育まれた茶葉を、 軽く発酵させ香味を増したお茶が凍頂烏龍茶です。 一般に言う大陸産の烏龍茶に比べ、 緑茶に近く飲みやすいお茶です。 英記茶荘携帯サイトはこちら
※中国でいう「甜茶」は、 甘味のあるお茶の総称です。 バラ科以外の植物(ブドウ科、ブナ科、ユキノシタ科) で作られた甜茶もありますが、 当店は、バラ科植物を原料とした 甜茶です。 ■甜茶は おめでたいお茶 英記茶荘の甜茶は、広西壮族自治区の桂林でとれる バラ科キイチゴ属の「甜茶懸鈎子(テンチャケンコウシ)」が原料で、「桂林甜茶」という名称はそこからつきました。「甜」の字には、「甘い」という意味の他に「嬉しい、幸福」の意味があり、中国では甘味は幸せにつながる味 として古来から貴ばれてきたようです。旧正月(春節)に一年の幸福を願ってこの甜茶を飲む 習慣があることからも、縁起物のお茶であることが分かります。英記茶荘●お召し上がり方●【用意するもの】・急須または、ポット ・甜茶 ......1パック・熱湯 ......約200cc【淹れ方】温めておいたポットにティーバッグをいれ、熱湯を注ぎ、3〜4分おいてからお召し上がりください。特にティーバッグを取り出す必要はありません。淹れるときは、こんな「ガラス茶海」をお使いいただくと便利だと思います。携帯サイトはこちら
徳用烏龍茶 200g袋入り■台湾産の烏龍茶のお徳用パックです。 やわらかく飲みやすい味わいは、 ほうじ茶や麦茶感覚で、手軽にたっぷりと お楽しみいただけます。 英記茶荘携帯サイトはこちら
■楊貴妃が好んで食したという茘枝(レイシ・ライチ)の 果汁で風味を付けた紅茶です。 茘枝の果汁の甘さがとても自然で、 どなたにも飲みやすい花茶です。 温かいままでもおいしく召し上がれますが、 そのままキリリと冷やしてアイスティーとしても お楽しみいただけます。 英記茶荘 ●冷たい茘枝紅茶の作り方● (1).紅茶6gを小さなガラス茶海にいれて200ccの熱湯で3分間蒸らします。 (2).あらかじめ氷を入れ、茶漉しをあてがった 大きなガラス茶海(400cc)に、 (1).を注ぎます。 (3).氷が溶けてお茶が十分冷えれば出来上がりです。 スライスしたレモンを浮かべても美味しいですよ。 携帯サイトはこちら
■黒茶入門の方にお勧めしたい、 数年間熟成したプーアールです。 独特のクセのある香りを持つプーアール茶ですが、 慣れてくると柔らかく、甘いくちあたりに 美味しさを発見できるはずです。 最初のうちはごく薄くいれて 召し上がることをお勧めします。英記茶荘携帯サイトはこちら
■茶葉を圧し固めた緊圧茶(きんあつちゃ)の中でも、 特にお碗型に成形したものを沱茶(トウチャ、ダチャ)と呼びます。 ひとつあたりの重量は、約4g。1粒が1回分あたりの量 になっていますので、手軽にお楽しみいただけます。 もう少し大きなサイズで、ほぐしながら使うタイプの 「雲南沱茶」もございます。 英記茶荘携帯サイトはこちら
■包種茶に金木犀の花をブレンドしてあります。 包種茶の清新な香りと金木犀の香りが響きあい、 あんずや桃を連想させる柔らかく、 甘い雰囲気がかもしだされる花茶です。 甘い香りをいかして、 アイスティーとしていただいてもおいしく楽しめます。 英記茶荘 携帯サイトはこちら
■茶葉の大きさによって異なりますが、 80g〜100gのお茶をいれることが出来ます。<サイズ> 直径:70mm高さ:120mm 携帯サイトはこちら
中国茶を簡単にお楽しみいただけるように茶葉を三角のメッシュに詰めました。20杯分が1袋に入っています。ご家庭ではもちろん、オフィスでもお楽しみいただけます。リーフティーをティーバック感覚でお楽しみいただけます。原材料:<プーアール茶>茶(後発酵茶)内容量:50g (2.5gx20袋) 英記茶荘携帯サイトはこちら
※価格は5個 1000円です。■仙桃茉莉花茶は、白い産毛を持つ大白茶を摘んで緑茶に仕上げ、 その茶葉を糸で結んで桃の形に丸めたお茶です。 ジャスミンの花が咲く季節になると花と合わせて、 香りだけを茶葉に移して仕上げます。 熱湯を注ぐと、香りとともに、 菊の花が咲くように茶葉が開く様子を楽しむ事ができます。■ガラス茶海とあわせてどうぞ! こちらから Goddess Peach Jasmine Flower Tea 英記茶荘■仙桃茉莉花茶の美味しい淹れ方■【用意するもの】(一人分)・仙桃茉莉花茶1個・透明な耐熱容器1個(グラスまたはポット)・沸かしたての熱湯130〜150cc【淹れ方】1. あたためておいた容器に、仙桃茉莉花茶を入れ、静かにお湯を注ぎます。※このとき、お湯の温度が低いと、茶葉が綺麗に開かない ことがあるので、ご注意ください。2.1〜2分すると、優雅なジャスミンの香りとともに 花のように茶葉が開きます。 3〜4せんは美味しく召し上がっていただけます。携帯サイトはこちら


